心の向きと、言葉が巧みということの違い

‘The silence in expression’ – 無の表現

些細な出来事で、はっとすることがあるかもしれない。

そうした気づきを大切にしてほしい。目に見えている現実がたとえ大丈夫なような気がしたとしても。心がなんだかモヤモヤしている時。感覚的に悟っているということがある。

その時は視えなかったとしても。心では気がついているということ。

ウエイクアップコール。

’生活を変えなさい’というサインかもしれないし、’その場所や環境から卒業しようね’というサインかもしれない。誰の言動が自分自身にとって、本当の意味で有益なのか、どんな意図があるのか、考えてみる。

なにが真実で、なにが表面的な現象か、そうした感覚を磨くのは、今年は特に大切だと思うから。

アートという道具は、そうした言葉では表現出来ない視えない領域の感覚を磨いてくれる。

Time Capsule’ タイムカプセル アートセラピー ワークショップ

子供の頃の記憶などをたどりながら、自己表現や夢への摸索をしていくアートセラピーのワークショップ ’タイム カプセル’を開いています。ご興味のある方は、こちらのリンクよりメッセージして頂けると嬉しいです。

‘The slide into’ – 染み込んでくるもの









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