曲者な罪悪感という感情

‘The infinite difference’ – 千差万別

いつも思う。相談に乗っていると。

影に隠された罪悪感という感情。

自分を邪魔しているのは、自分だったという。

自分のシッポをかじりながら、くるくる回転しているかのように、思考がぐるぐるしている状態。

この罪悪感という感情を癒してあげると、この厳しい自分の中の観察者の目を緩ませてあげると、人は自由になる。いろんな感情があって、不自然なのが人間だから。人間臭いのが人間だから。

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‘The royal devotion’ – ひたむき









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