
変化の波が起きている時には、自分の立ち位置なんて考えない方がよいかもしれない。
考えた所で、あとで振り返った時に、まったく読めていなかった自分、まったく盲目で、なりふりかまわず、ただたどり着く一心だったというのが、最後の種明かしとして出てくることが多々ある。ただただ無我夢中。そんなもんだと私は思う。
盲目強し!
何を続けていくか?そんな疑問が頭に浮かぶのが2段階目、2年目、3年目!さて、どうする?
ちょっと1年目の猛ダッシュ、自分の盲目さを笑いながらも、現実目線がでてくる時期。運転免許などを取得した後、若葉マークは、張りつめて運転していたものの、2年目、3年目と、だんだんほっこり余裕が出てくる頃。
‘Time Capsule’ タイムカプセル アートセラピー ワークショップ
子供の頃の記憶などをたどりながら、自己表現や夢への摸索をしていくアートセラピーのワークショップ ’タイム カプセル’を開いています。ご興味のある方は、こちらのリンクよりメッセージして頂けると嬉しいです。
