
幸せの形は、本当に人それぞれなんだと思う。
本当の意味でたどり着く形の幸せ、自分が求める幸せの中にある要素を考えてみる。昔は、古くさく視えていた祖母の座布団が妙に親しみのある、心を落ち着かせてくれる日常の一部となるように。
慣れや癖をなおすことに夢中になっているとどうしても完璧主義の方向性に向かいがち。意識や視覚がそちらに向かっていく。そうすると、自分自身の中の『観察者』の目も厳しくなったりする。
そんな時、ふっと力を抜いてみる。不完全な自分が自然なのだと自分に言い聞かせながら。
‘Time Capsule’ タイムカプセル アートセラピー ワークショップ
子供の頃の記憶などをたどりながら、自己表現や夢への摸索をしていくアートセラピーのワークショップ ’タイム カプセル’を開いています。ご興味のある方は、こちらのリンクよりメッセージして頂けると嬉しいです。
