‘The elk to sustain’ – 鹿の存在

朝の散歩

自分1人になれる時間って大切だなってつくづく思う。心の整理と調整。

本当の自分の内側から起こっている`声`なのか、周りの誰かからの影響なのか?

じっと自分に耳を澄ませてみる。自然の中で。

学生の頃、私の部屋のドアには、私自身が描いた鹿がいた。鹿の目を見つめながら、いろんなことを語り合った。優しい目でただじっと私のすることを受け入れてくれている気がした。どんな時にも。

Time Capsule’ タイムカプセル アートセラピー ワークショップ

子供の頃の記憶などをたどりながら、自己表現や夢への摸索をしていくアートセラピーのワークショップ ’タイム カプセル’を開いています。ご興味のある方は、こちらのリンクよりメッセージして頂けると嬉しいです。

‘The soft eyes of the elk’ – 鹿の眼差し



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